Back to HYC
  ボスの生い立ち ボスの航跡 仲間達 PDF Download

 

 

 

 

 

 

ボスはコンパスクラブの所属艇の名前です、
コンパスクラブは日本の超高層ビル設計監理の先駆となった、山下寿朗設計事務所の社内親睦ヨットクラブとして発足、昭和42年日本設計事務所設立とともに社内のヨットクラブとして移籍活動してきました。2001年からは日本設計社内のクラブではなく、広く海の仲良し仲間から構成しているヨットクラブとしてセーリングライフを楽しんでいます。
昭和33年ごろ材木座海岸にボス1世Y-15 No84でスタート。昭和38年には葉山港に移籍、2世Y-15−153、3世―600、4世シーホース227、5世228、6世593、そして7世19フィートクルーザー(武市氏設計)、8世22フィート2674(ノーテイック22)、9世25フィート2674(ヤマハ25MARK U)、10世26フィート4126(ヤマハ26)、11世30フィート4126(ヤマハ30SU)そして現在12世33フィート4126ベネトウファーストと47年間葉山港にお世話になりました。
ボスファミリーは遠く長崎ハウステンボスの沖合の島に係留在住している海軍兵学校出身の艇名-矢矧―池田先輩旧会員、テーザー3128個人所有の安原長老会員、シーホース228そしてシーホッパー136と多彩なヨット大好き仲良しファミリーのクラブです。


注)カーソルを写真の上に移動すると操作パネルが表示され自動ページ移動を停止し、前または次ページへ移動することができます